新学期の開始とともに台湾でチャージしてきたエネルギーはすっからかんになってしまっております。エネルギー切れでよれよれですが、最終日までの思い出をまとめておきます。
台中2日目は日月潭周辺を見物(ガイドさんによると、日月潭は昔の熱海的な場所だそうな)。
宿に戻ってひと休みをした後、台中の夜市へ。ここでついに臭豆腐に挑戦(いがいといけた)。
翌日は再び移動で、大学訪問。ホテル周辺には何もなかったため、ホテルのレストランで夕食。
翌日は新幹線で台北へ。その足で、初日とは別な大学を訪問。夕方からは九份へ。
(九份でたべたぜんざい的なもの)
ホテルに戻ってから、台北に赴任中の卒業生に来てもらって学生たちに話をしてもらう。
翌朝は帰宅に向けてパッキングをしてから、最後の散策。元祖といわれるお店でタピオカミルクティーを満喫したのち、占いとマッサージ。
占いでは「仕事に生きろ」と言われてしまったり(台湾でも非モテ認定)。「アナタ、うさぎ年のヒトとも相性がいいです。ところでアナタ、誰と住んでるの?」「一人です。でも、うさぎもいます。」「うさぎを飼っているのは、とってもいいね!」というコントみたいなくだりもあったので、なかなかおもしろい体験でした。
以上、はじめての台湾の記録でした。
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